概要
2010年3月13日(土)
〈昼の部〉 13:00開場 13:30開演
〈会場〉 パシフィコ横浜 国立大ホール
キャスト
<アンジェリーク>
堀内賢雄(オスカー役)、岩田光央(ゼフェル役)、浪川大輔(ユーイ役)
<遙かなる時空の中で>
NEW!! 井上和彦(梶原景時役、風早役)、中原 茂(葛城忍人役)、鳥海浩輔(藤原泰衡役、大伴道臣役)
<金色のコルダ>
伊藤健太郎(土浦梁太郎役)、内田夕夜(吉羅暁彦役)
<ネオ アンジェリーク>
平川大輔(ベルナール役)、楠 大典(マティアス役)
★スペシャルゲスト★
<ラブφサミット>
松風雅也(ロイ・雄弥・バーネット役)
近藤 隆(ジャン=マリー・瑠佳・サン=ジュスト役)
今回のネオフェス、FC先行分S席のチケットを3公演分入手していたのですが、諸事情により、1公演だけの参加になりました。
奥井さんのライブが・・・
会場内は

今回のテーマ「ガーデンパーティ」で花と木々がきれいでした。
携帯なので、画質が荒いのはご愛嬌。
今回は別イベントとのはしごなので、会場前に来て物販購入。

パンフ、トークアルバム

イベント限定CD×2
戦国武将祭限定CDも欲しいと思ってたのが、予想通り、売られてたので購入。
続いてイベントについて。
体力さえあれば、14日公演も行きたかったんですが、セトリ的に1日目昼公演が一番だったと思います。
だって、
前半、 「濁流のほとり 清流の淵」梶原景時(井上和彦)
中盤、 「運命の舟に乗りて」 藤原泰衡(鳥海浩輔) 遙かなる時空の中で3 〜終わりなき運命〜
ラスト、「視界ゼロからの脱出」 ゼフェル(岩田光央) TVアニメ『恋する天使アンジェリーク』
の楽曲。
遙か十年祭で幾度か聞いた「濁流のほとり 清流の淵」はイントロだけで、テンション上がり、
泰衡の新曲が初披露させ、ラストはアンジェで一番好きなゼフェルですよ。
2日目のせーの!も羨ましかったけど。
でも、それ以上に一日目のセトリはよかったと思います。
何気、トークコーナーの進行役も岩田さんだったし。
理事長はセールストーク、ガチで上手いし。
大体、一日目の昼公演って、ほかの公演と比べると試し試しのところがあって、はっちゃけかんがない感じですが、今回はセトリが良かったので全てよし。
まー2日目のだいさくと、関智、小野坂氏のはっちゃけぶりには、負けるっていうのは分かっていることですからw
これはDVDでってことで。
例のごとく、トークはずばっとカットされるだろうけど、せ〜の!はカットされない・・・と思いたい。
続きはセトリ